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企業の「もやもや」を「!」や「へ~」に変えるイメージ戦略

REDEYEソーシャルイメージ戦略図

REDEYEの仕事は、商店や会社が生活者に
どう見られたらいいのか?
どう見られたいのか?のイメージを作ることが仕事です。
どんなにいい商品でも、伝え方がヘタならば心には残りません。
よく言われるのが、カッコいい姿形をつくるのがイメージ戦略と思われていますが、
かっこ良かったらかえって売れない事だってあります。
例えば、お笑いの人が太ったらブレイクしたという事例があるように
イメージとはその環境でもっとも感情を揺り動かすものです。
それをすくい上げて言葉と色と形を使って表現するわけです。
最近ではインターネットでのインタラクティブ体験も重要なイメージの一つといえます。
つまり、社会と共有・共感することがイメージ戦略なのです。

そのすくい上げたイメージをメディアに載せ消費者に知っていただくことがREDEYEのミッションです。
メディアには従来からあるマスメディアとインターネットを使ったソーシャルメディアを使うのですが、
REDEYEはソーシャルメディアを中心にイメージ戦略を展開しています。
そしてそのコンサルティング、運用、制作がメイン事業です。

REDEYEでは、イメージ戦略を効率的に実現させるためのブランディングフレームワークの提供を開始しました。
どう見られたらいいのかを形や色に落とし込み、印刷物やWebサイト・SNSで同じイメージと方向性で
生活者にアプローチをするブランドアプリケーションです。
特に中小企業やスタートアップの皆様に使って頂くと大きな成果を産み出すと確信しております。
イメージという翼をつければ今までとは違う世界が見えてきます。簡単に言うと大きく化ける可能性を秘めています。
また、私たちも紺屋の白袴にならぬようイメージを高め品質を高めるよう日々努力しております。
そのためには品質を犠牲にする仕事、安易な妥協などは慎むべきだと思っております。
手が荒れては顧客と生活者をつなぐイメージ戦略など出来るはずがないからです。

私たちの夢は、イメージ戦略を通して一つ一つの企業が特徴を持ち、力を発揮し、
生活者にとって欠かせない企業へと発展・成長してビジネス界をリードする存在になっていただきたい。
それが実現できたらどんなに素晴らしいでしょうし、それが目指すゴールだと思っています。